「継続は力なり」の美白ケア

0110代から20代前半までは日焼けなんて気にしていなかったのですが、
美白ブームが到来したこともあって、自分の肌が気になるようになり、
美白ケアに興味を持ち始めました。

私が取り入れた美白ケアはオルビスのホワイトニングシリーズです。
基礎化粧品での美白は即効性は期待できないのですが、
特別に手間をかけることなく、いつものお手入れステップのみでOKなので、
面倒くさがりの私にはとても合ったケア方法でした。
化粧水は惜しまずたっぷりと、保湿はよく浸透するように手で包み込むように丁寧に、
を心がけて地道にコツコツと使い続けました。

使い始めて2、3年が経過した頃、周りの人から
「色白だね」と言われるようになり、
あらためて自身の肌を見直してみたら、ほんとうだ!確かに白い・・
毎日の事で、しかもゆっくりと効いていたので、自分では気が付かなかったのですね。
継続は力なり、を実感した瞬間でした。

それからもホワイトニングシリーズは使いつづけています。
その間にホワイトニングシリーズも進化していて、成分なども変わっていますが、
特にトラブルも起きずに気が付けばもう10年になります。

10年というと、随分と長い期間に思うのですが、
気が付かないうちに年月が過ぎ、いつの間にか白い肌も手に入れていたという感じで、
全く苦にならなかったです。

今、ホワイトニングシリーズには、即効成分もプラスされて発売されています。
即効性を期待して新たにケア商品を買い足す必要がないので
これまた嬉しい限りです。これからもホワイトニングシリーズを使ってコツコツ型の
美白ケアを続けていきたいです。

美白になるために行うこと

 

女性にとって美白とはとても大切なことです。真っ白な綺麗な肌の女性はとても魅力的です。
日本人は黄色がかった色の人が多く、白人の美白さに思わず憧れを感じてしまいます。

白くなることは肌が綺麗なことと同じくらい大事なポイントなのです。
化粧水や美容液にも「美白」効果を売りにした商品が多数出ており、
このような点からも女性がどれほど美白にこだわっているのかということは感じると思います。

では実際に美白になるためにどのようなことを行なえばよいかをご紹介します。
まず美白のためには食べ物にこだわってください。
緑黄色野菜は健康にも良いですが、美白効果も高いです。野菜や果物の成分は美肌効果が高く、美白にもなれます。

ブロッコリーや小松菜、ほうれん草等の野菜やトマトはビタミンCが豊富で美白に良いです。
果物でいうとキウイフルーツやみかん等もオススメです。
また洗顔方法や化粧品にもこだわってください。やはり、美白に良いという特徴を持つ化粧品が美白には効果があります。
美白エステを行っているエステティシャンもこの方法を実践しているみたいですよ。

洗顔はおろそかにすると肌がくすみ、良くないですがやりすぎても駄目です。
何度も洗顔をすると肌が傷つき、美白どころか肌に悪い影響を与えてしまいます。
洗顔回数はそれほど増やさず、優しくそっと洗ってあげましょう。
後は当たり前ですが、日焼け止め等日焼け防止のグッズを利用することが美白への第一歩です。

色々自分に合うものを試してみてください。

諦めていた下半身ダイエット

これは私が下半身ブタからカモシカへと変わる体験をつづったものです。
例えがおかしいですね…ダイエット体験記ということでお願いします(笑)

私が下半身デブだったのは1年前ほどでした。
私は食べることが大好きで1日5食ぐらいバクバクと食べてました。
旦那にも「ホントよく食べるよなぁ…」なんて呆れた様子で笑いながら
言われていたのですが、それには理由がありました。

確かに私は食べることが大好きですが、下半身ダイエットだけは
諦めていたからです。何度か効果があるとウワサのダイエット方法を
試してはみましたが、なかなか続かずにすぐにリタイアしてしまう。

そんなことが続いていたんです。
ある日旦那が「ねえ、これ続けられそうじゃない?」と見つけてきたのが
下半身ダイエットエステランキングでした。

下半身ダイエットエステ??はじめはエステって肌をキレイにしてくれる
ところだけど、ダイエットも?と思いました。
旦那は読むなり「よし、これで下半身ダイエット復活しよう」と言ってきたのです。

旦那の一言と背中押しで私はカモシカになれたのでした。

産後のダイエットが大変…

出産後にお腹が大変なことになるとウワサでは聞いてはいましたが・・・
本当にウワサ通りでした(・_・;)
産後の影響なのか、体重が一気に増えたままのように思えたのです。

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産後ダイエットを始めようと考えているんですが、
赤ちゃんを育てる上でヘタにダイエットをするとよくないと聞きました。
そのためには、正しい産後ダイエット方法があるそうです。

【ポイント】母乳の質が悪化しないように気を配ること

授乳中はダイエットしたいからといって、食事をぬいたりすると
母乳がまずくなって赤ちゃんが飲まなくなってしまうそうです。
体重が増えるほど食べ過ぎなければ、OK。ゆっくりあせらずに体重を落としていくことで、リバウンドも少ないんです。